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身体を鍛え、礼節を学び、人を思いやる優しさと
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【BIG NEWS】
6/30にタイ国プーケットのパトンボクシングスタジアムで師範がムエタイのタイトルを奪取しました!!
詳報はお待ち下さい。
(上の【BIG NEWS】の題字にBout Review.com
新宿歌舞伎町AXKICKさんのレポートをリンクしています。ご覧下さい!)

《プーケットハッピーツアーさんをリンクに追加しました♪》

1月6日 TV出演しました!

長谷師範が新春番組に登場しました!!
1月6日〈日曜日〉よる8時から10時
日本テレビ系
『爆笑問題のナニゲに凄〜い!超人劇場』


木下優樹菜さんのプレゼンにより
《バット10本折り超人》として
紹介され、見事に粉砕しました♪
皆様 ご覧頂けましたか?

ご意見、ご感想をお待ちしています。

≪YouTube動画≫
※会員ではない第三者の手で動画がアップされていましたが
都合により削除されたようです。

≪闘道會の掲示板≫
http://0bbs.jp/toudo-kai/

『どうして、様々なルールの試合に挑むのですか?』
そんなお問い合わせの声に長谷師範はこう答えたことがあります。

「“実戦”は様々な状況が想定できますよね(1対多数や武器の所持…戦闘場としては街頭、階段、屋上、砂利道、泥濘など…)。
存在する全ての試合ルールは“闘い”の1局面に過ぎず、特定の技を磨く為のものに他ならないと思います。

言い換えれば…実戦を想定した“完全なルール”などは存在し得ず 長所短所は当然あるものの、全ての試合ルールに存在意義があり、あらゆるルール(状況設定)で闘っても勝てる者が強いと思います。

伝統派、フルコン、グローブ、防具付、総合…
素手の1対1・金的ありの究極形態“ケイオス真拳ルール”等々
各々のルールの特色を、現実に起こり得る状況に置き換える。
ナイフ等を所持する者と敵対した時の遠間での駆け引きや、間合いを潰し先を取るテクニックを伝統派ルールから学び
素面を打たれる恐怖心を克服し、防御面を強化する為にグローブルールに学び
実戦に欠くことのできない頭部や顔面への頭突きや肘打ちを外傷なく(少なく?)安全に行う為に防具付ルールに学ぶ…等々

『空手道』の競技ルールが一つではない事を卑下するのではなく
肯定的に捉えてチャレンジしましょう。

“真の強者”は全てのルールで闘っても強いんですよ!(笑)」と。

また
「“闘う”ことで自分の弱さ(精神的・技術的・肉体的)に気付き、改善に真正面から取り組む。そこで努力することの大切さを知り、結果を得るときの感動を覚え、応援してくれる方々の愛情、期待に応える責任感、拳を交えた強敵に対する尊敬…等々 人生で大切なものを学ぶことができる。
バーチャルなんかじゃ駄目!実体験でなければ!
痛みや苦しさ、辛さから逃げたら…本当に大切なものは永遠に手に入らない。」とも。

かなり前にHP上に掲載した長谷師範の言葉を御記憶の方もおられると存じます。

その後も多数のご賛同を戴き、国際闘道協会の目指す「闘道」「REAL FIGHT KARATE」への理解者が増えつつあるものと実感致しております。押忍。

        \(∀`)/\(∀`)/\(´∀)/\(´∀)/

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